MENU

坂井秀人さん文字起こし:【3選】強盗に遭いやすい人の特徴とは?

この記事では坂井秀人さんの文字起こしをしています。

以下の動画の文字起こしです。

お金持ってる人とかであれば、難しい、おそらく判断される。

目次

強盗に狙われやすい人①:中間層

今までの強盗とかのあれを見てると、結構中間的なところを狙われやすいかなっていう感じです。

自宅のセキュリティとか厳しいわけですよ。「このマンションのセキュリティだったら、さすがに入れないでしょう」とか。
で、お金持ってる人とかであればですね、周りにその使用人であったりとか、家政婦、ベビーシター、その他自分のところの運転手を抱えてたりとかするわけですね。
そういう立場の人っていうのは、周りの仕事関係であったりとか、会社の人間であったりとかから連絡が取れなくなったりしたら、すぐ捜索願いとかが出たりするわけですね。ですので、なかなか実は難しいかなと。おそらく判断される。
やりやすいというとちょっとあれなんですけども、中途半端にお金を持っていて、家のセキュリティとかはさすがにあまり気にしてない。

強盗に狙われやすい人②:独り身

かつ一人身、結婚もしてなくて、毎日遊び回ってるだけみたいな印象の人。
その人が急にいなくなったって、誰も不安がらないとか。
っていう場合は捜索が遅れてしまったりするわけなので、入りやすいというふうに考える。

強盗に狙われやすい人③:悪いことをしてる人

もう1点がですね、悪いことをしている人。ここは入られやすいです。
例えばですね、あまり表には言えないような現金とかを持ち運びしているタイミングとかに、その情報はですね、おそらく内部の人間とかから漏れた情報とかで、そこに強盗して持って行ったりとかいう話はたびたびあるんじゃないかなと。
あったとしても表に出ないとかっていう可能性ももちろんありますし、そういう話とかぐらいは聞きますねー。

坂井秀人さんの動画を見た感想

セキュリティや周りの人間関係で狙われやすいというのはなんとなく想像が難しくないのですが、悪いことをしてる人というのは盲点でした。

悪いことを内部から漏らされて、弱みに付け込むみたいな世界は漫画だけの世界じゃないんですね。

世間のことを全然知らないんだなと自覚できる動画で勉強になりました。

悪いことは悪いんだけど、被害者の肩も持てないというのは複雑な感情になってしまいますね。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

コメント

コメントする

目次