この記事では坂井秀人さんの文字起こしをしています。
以下の動画の文字起こしです。
その言葉っていうのはあまり、信用ができないというか。
何故センチュリオンカードで昔は判断していた?
過去に自分が色々立ち回ってきた中で、いろんな角度からその人を見る必要があった。
それはなぜかというと、僕が仕事上お金をあちこちに出してるとかっていうことが多かったりしたわけですね。
その中で相手がどういう人物なのか?お金を持ってるっていうのはそもそも実績なわけですよ。
わかりやすい実績であって、そこのお金を持ってるか持ってないかっていう判断の一つとして、センチュリオンカードを持っているということは、自分のビジネスカードでなく個人カードのみで毎月大量に決済をしていると。
使い方に関してだって、使い方のラグジュアリー感であったりとかっていうのも、見られてるというふうに言われてるカードではあるんです。
そこの招待が来たっていうのは何らかのAMEXの基準を満たしているわけで、それが1つの何か実績というか、そういう判断として使えるということを申し上げたつもりでした。
っていうのは、実際に面と向かってお話しするときに、名刺交換をして、自分はこういう人間ですっていうことを紹介いただくわけなんですけども、その言葉って言うのはあまり信用ができないというか、騙しに来る人って言うのは、もちろん騙すつもりなんで、自分にとって都合のいいことしか言わないわけですよね。
だから1つ基準としてそういうのを参考にしていた、という過去形の話なわけです。
坂井秀人さんの動画を見た感想
騙しに来るような人がいる坂井秀人さんだからこそのメッセージだなと思いました。これはシンプルに過去に自分が立ちまわてきた中でAMEXの審査を通過したということでセンチュリオンカードについても信頼しているんだなと思いました。そうやって、他の信頼基準にも助けられることがあるので、自分を守るための基準としてあったんだろうなと思います。
ただ、これはあくまでも過去の話ということでこれからの坂井秀人さんに注目です。

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